夕方集金のときに小学校から帰ってくる小学生と遭遇した。
大きな荷物をかかえてた。バッグ2,3個みんなが持ってたから荷物が歩いているみたい。
昨日の会見の影響だね。
でもなにがあっても。楽しそうだね子供は。なんせ1ヶ月授業無いんだとか。現役で体丈夫だったら私もうれしいんじゃないかな。きっと。
たたみ。現場
シロアリ出ちゃって表替えが畳の入れ替えになっちゃった。
採寸して帰ってきました。
2020年2月28日金曜日
2020年2月26日水曜日
そりゃね
チョコレートの日から12日たってしまいましたがこれ美味しゅうございます。
おいしいね。
日本酒のあてにしてもよい感じ。飲みすぎないようにしよ。
って家飲みが増えました。
ウイルス?あまり気にしてないですね。でもかかったら怖いから自粛気味。
節約?いっぱい飲むくらいどってことないじゃん。
やっぱり家族と一緒に過ごしたいから?俺がいないほうがみんな気楽なんじゃ。
明日は某団体の総会だからマスクして飲みます。
おいしいね。
日本酒のあてにしてもよい感じ。飲みすぎないようにしよ。
って家飲みが増えました。
ウイルス?あまり気にしてないですね。でもかかったら怖いから自粛気味。
節約?いっぱい飲むくらいどってことないじゃん。
やっぱり家族と一緒に過ごしたいから?俺がいないほうがみんな気楽なんじゃ。
明日は某団体の総会だからマスクして飲みます。
2020年2月23日日曜日
ウイルスの影響で
今週土曜日の佐倉市子供囃子シンポジウムは中止になったという連絡が入りました。
佐倉市の決定だそうです。それなりに準備はしていましたが子供たちは残念がっていますね。遠足気分での演奏旅行みたいなものでしたから。来年度に延期ということですが子供が10名中7名5年生ですので大丈夫かとおもいますが、少子化でいつまで子供囃子の灯がともっているのかとても不安です。
先日出席した川越商工会議所青年部の卒業式。これは挙行されました。
川越は3月になると春まつり、百万灯、オリンピックとありますのでどこまで影響あるのか不安。
佐倉市の決定だそうです。それなりに準備はしていましたが子供たちは残念がっていますね。遠足気分での演奏旅行みたいなものでしたから。来年度に延期ということですが子供が10名中7名5年生ですので大丈夫かとおもいますが、少子化でいつまで子供囃子の灯がともっているのかとても不安です。
先日出席した川越商工会議所青年部の卒業式。これは挙行されました。
川越は3月になると春まつり、百万灯、オリンピックとありますのでどこまで影響あるのか不安。
2020年2月21日金曜日
仏間のお部屋
上尾市の友人宅の畳を新畳に入れ替えしました。
築60年は経っているということ。畳床が柔らかかったので表替えではきついと判断させていただきました。
作り付けの仏壇が貫禄あるお部屋です。
熊本産ひのはるか1番毛 小田規博さんの畳表です。
本当に畳表が縁の際まできれいです。
2020年2月17日月曜日
2020年2月15日土曜日
佐倉市祭礼シンポジウム
2月29日に佐倉祭礼シンポジウムがあり葵囃子連が出演。私がパネラーにて出席します。
主に子供囃子にスポットを当てて佐倉、熊谷、八王子、本庄、川越で実際に指導して、囃子の演奏。となります。囃子関係では初めてのパネラーなので緊張すると思いますが経験したことを伝えることで川越をアピールして来ます。
日時 2月29日 土曜日 12:30から16:00
場所 佐倉市国立民俗博物館講堂
主に子供囃子にスポットを当てて佐倉、熊谷、八王子、本庄、川越で実際に指導して、囃子の演奏。となります。囃子関係では初めてのパネラーなので緊張すると思いますが経験したことを伝えることで川越をアピールして来ます。
日時 2月29日 土曜日 12:30から16:00
場所 佐倉市国立民俗博物館講堂
2020年2月14日金曜日
雅楽の笛の画像
雅楽奏者の友人に笛の話を聞きました。
ジャンルが違う笛の話を聞くとおもしろいです。
昨年2月にウエスタ川越で雅楽の解説付きの公演があり伺いました。
そのとき誘っていただいたのが友人です。
風格、スケールの大きさに感動し、また機会があれば聞いてみたいです。
感想。
上から高麗笛、龍笛 私の能管、私の篠笛です。
高麗笛6穴。は先生から受け継いだものということでした。木肌の部分がなんとも時代を感じさせます。美しい風格ある高麗笛です。
龍笛は八割ではなく丸管ということでした。以前吹いていただきましたが祭り囃子と違いヒュルヒュル装飾音が無く澄んだ音色。遠くまできれいな音で聞こえる印象でした。指の使い方もすごくストレートでシンプルでした。
下は祭囃子で使う5本半調子篠笛ですが他の笛と比べて長い。ということは息が必要なんでしょうか。竹に穴開けただけのものですからですね。比べてみると結構な長さですね。
しっかりと修理するところがないということも話しておられました。修復は作るより知識が要るもなのかもしれません。畳も同じことが言えますね。昭和初期の畳を修復したことがありますが新しく作ったほうが手間がかからないと思いました。
正座ではなくあぐらで演奏するそうです。
足がしびれるとかは無い感じでしたが腰が痛くなってしまうのではないかと心配になりました。
もっと笛について勉強したいですね。
ジャンルが違う笛の話を聞くとおもしろいです。
昨年2月にウエスタ川越で雅楽の解説付きの公演があり伺いました。
そのとき誘っていただいたのが友人です。
風格、スケールの大きさに感動し、また機会があれば聞いてみたいです。
感想。
上から高麗笛、龍笛 私の能管、私の篠笛です。
高麗笛6穴。は先生から受け継いだものということでした。木肌の部分がなんとも時代を感じさせます。美しい風格ある高麗笛です。
龍笛は八割ではなく丸管ということでした。以前吹いていただきましたが祭り囃子と違いヒュルヒュル装飾音が無く澄んだ音色。遠くまできれいな音で聞こえる印象でした。指の使い方もすごくストレートでシンプルでした。
下は祭囃子で使う5本半調子篠笛ですが他の笛と比べて長い。ということは息が必要なんでしょうか。竹に穴開けただけのものですからですね。比べてみると結構な長さですね。
しっかりと修理するところがないということも話しておられました。修復は作るより知識が要るもなのかもしれません。畳も同じことが言えますね。昭和初期の畳を修復したことがありますが新しく作ったほうが手間がかからないと思いました。
正座ではなくあぐらで演奏するそうです。
足がしびれるとかは無い感じでしたが腰が痛くなってしまうのではないかと心配になりました。
もっと笛について勉強したいですね。
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